フランス・パリ市内のにあるガリエラ・モード博物館(Musée Galliera)で11月29日から、第二帝政期の衣装を集めた展示「Sous l'Empire des crinolines"(1852-1870)」が開かれている。
会場には、19世紀の肖像画などでおなじみのクリノリンの入りのロマンティックなフレアドレスなどが並ぶ。一般公開は2009年4月26日まで。
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posted by yuri at 21:29
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